※上演作品
『展覧会の絵』作:たかはしひでかず
『母と「わたし」のものがたり』作:千田恵子
Rob Urbinati(ロブ・ウルビナーティ)
ニューヨークを拠点に活動する劇作家、演出家、脚本家、著述家。現在、Queens TheatreでDirector of New Play Developmentを務める。劇作家として300回を超える上演実績を持ち、代表作に『Hazelwood Jr. High』『Death By Design』『Jane Austen's Lady Susan』などがある。演出家としても数多くの新作初演を手がけるほか、演劇教育にも力を注ぎ、全米各地で劇作・演出のワークショップを実施している。また、演劇書『Play Readings: A Complete Guide for Theatre Practitioners』の著者としても知られる。
本事業は鳥の劇場と、クイーンズシアター(エグゼクティブディレクター:フリア・デル・パラシオ)とのコラボレーションにより実施されます。
